マレーシアの友達から問い合わせがありました。甥っ子が骨折してしまい、車椅子の生活を強いられるかもしれない。日本の病院で診てもらうのにはいくらぐらいかかるのか?私は骨折も入院もしたことがないので、まったく見当がつかなかったので、医師をしている母の従兄弟にきいてみました。もちろん症状により金額は違うので、なんともいえないが、見るだけならこれぐらい、という金額を教えてあげました。

彼は学生なので、現在はお金の持ち合わせはないのですが、お父さんにたのめばなんとかなるかも、ということで、早速来日してみてもらいました。そうしたらギブスをはめて、リハビリすれば、もとどおりになるよ!ということで、診察料も思ったより高額にならず、友達は泣いて喜んでいました。甥っ子がもう立てなくなってしまうのかもしれない、と家族中で大騒ぎだったそうですので、これはよかったよかった。
 脚といえば、脚やせ。私は人様の足の形を見てしまう癖があります。男性でも女性でも。自分の足が筋肉質で張っているせいか、まっすぐの脚の人に出会うと、じーっと見てしまいます。サッカーの中継をみていても、試合運びをみながら、脚の形に目がいってしまいますし、勝手に美脚コンテストをしているときがあります。やっぱりアイドルの脚はきれいですね。いつも美脚だな~と、思ってみています。それなりに努力も怠らないのでしょうね~。
 
下半身ダイエット」と聞くと、部分ダイエットを思い浮かべます。最近、流行りの部分的に細くしたいというわがままなダイエット方法。もちろん、女性のあくなき望みというわけです。「下半身ダイエット」は、普通にダイエットしただけでは、胸やおしりなど残したい部分まで一緒に細くなってしまうという全体的平均的に落とすことから外れた画期的なダイエット方法の一つです。ボンキュッボンは、古い言い方かもしれませんが、昔も今も変わらなく、愛されるスタイルなのですね。確かに男性から見ても、魅力的な女性の体形ですから女性が目指すのは納得できます。ただ、中にはそのダイエットすることに集中しすぎて、最も大切なその人のユニークな部分、つまり個性を殺してしまいがちなことです。

男性にとっては、魅力的な体型をもつ女性も好きですが、付き合っていく上でもっと大切なポイントは、コミュニケーションであったりする心の部分なのではないでしょうか。「下半身ダイエット」ばかりに気を取られずに、自分らしさは残してほしいものです。

先日、テレビを見ていたら、とてもスタイルが良くてかわいらしい魅力的な女性が、番組のコーナーで健康診断を受けていました。彼女はダイエットのしすぎで内臓疾患に陥っていたのです。あくまで一例ですが、外見だけではだめだということの具体例ですね。

 前回とは反対に、これなら出来るかもと思うのが此方。
 太ももダイエットしたい気持ちはあるので、何とか頑張ってみましょう。
 特に太ももの裏側って普段使いませんよね。
 だから、エクササイズでもして動かさないと、みるみる衰えてしまいますよ~。
 筋肉が衰えると太もも ダイエットは成功しません。
 で、ご紹介するのが此方。
『太ももの裏側エクササイズ』  右側を下にして床に寝てください。
 頭の下に右手を持って来たら、左手は胸下の床について身体が動かないようにしてください。
 次に、45度くらいの高さにまで左脚を真っ直ぐ上げます。
 膝が曲がらないようにご注意を。
 終わったら、上記を参考に、左側を下にして右脚を上げるエクササイズも行ってください。
 10回で1セットと計算し、これを1日に1~3セット行うと良いのだとか。
 実際にやってみると、意外に大変です。
 何より、自分の脚が重い。
 こんなに重いんだ!?ってくらい。
 階段の上り下りの時にも自分の脚の重さって感じませんか?
 それが段々、酷くなって来るから嫌ですね。
 身体も重けりゃ、脚も重い。
 このままではダイエットの前に膝を痛めそうだわ。
 それよりも今、既に腰を痛めているんですよね。
 今、願い事が叶うなら、太ももダイエット成功よりも痛めた腰の治癒を望んでしまいそう。
 この前、公園で遊んでいる子供を見かけました。
 この寒い時期に元気ですね~。
 子供は風の子って言われますけど、私は違いました。
 小さい頃から運動が大の苦手で、おまけに嫌いだったんです。
 外にいることも余り好きじゃなかったなぁ。
 理科で急に屋外授業になる時があったりすると、みんな凄く喜ぶんですよね。
 机に座っているよりも、ずっと楽しい...らしいです。
 そんな中、私は1人、がっくり。
 動くことが億劫だったとかではないし、その頃は今みたいにコロコロではなく普通の体型でしたよ、念の為。
 でも、机に座って授業受けている方が余程マシに思えたんですね。
 だから運動会や遠足も大嫌いでした。
 残暑がひかぬ時期に一生懸命練習する運動会は、正に年間で最悪の行事だったんですよ、私にとって。
 遠足が嫌いって変わってますか?
何が嫌なのか自分でも良く判らないんですけどね、でもとにかく嫌でした。
前日は本当に憂鬱だったなぁ。
 家から遠くないところに中学校があるんですけど、そこから決まった時期になって体育祭(...今でもそう言うのかしら?
)特有の声が聞こえ来ると、ふと昔を思い出してしまうのは年をとった証拠でしょうか。
 いえいえ、こんなことをしみじみ書いていることこそ、その証拠なのでしょう。
 とは言え、これと太ももダイエットは別ですよね。
 まだまだ見かけを捨てたわけでもありませんから、太もも ダイエット成功に向けて頑張りますよ。
 だって、今頑張らないと、そのうち本当に見かけなんて捨てそうなんですもの、私の場合。
 前回、場合によっては心配しなくても良いむくみの話をしましたね。
 今回は心配しなくてはならないむくみの話です。
 足むくみについて色々と調べていたら、ちょっと気になることを知ったので。
 実際に、足むくみとして症状が出るかどうかまでは判らないのですが、むくみは時に『腎臓病(ネフローゼ症候群、急性腎炎、)』、『肝硬変』、『心臓病』などの病気のサインとして表れることがあるそうなんです。
 怖いですね。
 例え、むくみと言えども軽く考えてはいけないこともあるということみたいです。
 そう言えば、こうやって書いている間も座った状態なので、足のむくみは徐々に迫っているわけです。
 いや、以前、長時間同じ姿勢でいるとむくみ易いって話しましたでしょう?
 でも、一定時間で身体を大きく動かせるとは限りませんよね。
 そんな時、デスクワークならば、こっそりと足首を回すことで、立ち仕事ならば、爪先立ちになってふくらはぎを伸ばすことでむくみ予防が出来るのだとか。
 よければ試してみてくださいね。
 私もやってますよ~。
 まぁ、私の場合は、いつでも立って運動出来るんですけどね。
 なら、何故やらないのかって?
 だって、ほら、面倒ですから。
 母と2人、道を歩いている時の会話。
 「あのお宅の庭に咲いている花、可愛らしいわね」  「そう?
」  「そうよ。
貴方はどう思う?
」  「どうって...花でしょ」  「......可愛らしくて綺麗でしょう?
」  「でも、食べられないからなぁ」  「..................」  さて、どっちがどっちの台詞かお判りになるでしょうか?
 勿論、風情も何もないのが私です。
 母には「本当に女の子なの?
」って溜息を吐かれます。
 そう言われてもねぇ。
 花より団子の主義なので、花を見ても『花』としか感じません。
 唯一の例外は桜。
桜だけは不思議と心惹かれます。
 そう言えば、「桜の木の下には死体が埋まっているんだよ」って話がありましたね。
 こんな私でも年を取れば花を見て美しいと感じたり、雄大な風景を見て素晴らしいと感じたりするようになるんじゃないかと母は言っていますが、どうでしょうかね。
 案外、しわくちゃのお婆さんになっても同じようなことを言っている気がしますけど。
 あら?
そう言えば、お婆さんになると足むくみってなくなるんでしょうか?
 まぁ、その頃になれば、足 むくみが解消出来なくても、全く気にしてないと思いますけどね。
 ちなみに彼岸花、別名を曼珠沙華と呼ばれる真っ赤な花があります。
毒を持った花です。
 これはこの世とあの世の境に咲いているのだと聞きましたが、誰か見て来たんでしょうか?
 足痩せの為の運動として階段の上り下りをやっています。
 足を細くしようと思ったら、長時間、ゆっくりとした動きを続けるものが良いらしいので。
 基本的に足に筋肉をつけることが、足 痩せの第一歩です。
 筋肉がないと、いくら運動をしても中々痩せませんよ。
 しかし、足に筋肉をつけると逆に太くなってしまうのでは?
と心配される方も多いみたいですね。
 でも、ご心配なく。
 極端に太くする為には専用の運動があり、普通の人がいくら運動をしても凄く太くなるということはないそうです。
 ただ、若干太くなる可能性があるので、それを避ける為に短時間に大きな負荷をかけないという方法をとっています。
 短時間に負荷をかけ過ぎると、筋肉は太くなる可能性があるのだとか。
 皆さんもお気をつけを。
 普段、何気なく使用しているエレベーターやエスカレーターを階段に変えてみませんか?
 それだけで、かなり違ってくるかも。
 ただし、ハイヒールを履いている方はやらない方が良いかも。
 ハイヒールなどは足に負担をかける構造になっています。
 足に負担がかかることも足痩せにとっては妨げです。
 なので、階段に変えるというこの方法は、ひょっとしたら学生や男性向きかもしれませんね。
 今日は足痩せのツボについて書いてみます。
 でも、これはあくまでも足痩せ効果の補助的役割のようなものらしいので、押していれば何もしなくても細くなるというわけではありませんよ、あしからず。
足痩せのツボ』  足の親指と人差し指の隙間、そこから指2本分足首の方へ上がったところにあるのが太衝(たいしょう)というツボ。
 下半身のむくみ解消、肝機能向上、食欲の調整といった効果がみられます。
 くるぶしの内側から6センチ程度、上に上がったところにあるツボは三陰交(さんいんこう)。
 むくみ解消、内臓機能の向上、ホルモン分泌調整に効果があります。
 膝の内側から指3本分太ももの方に上がったところにあるのが血海(けっかい)というツボ。
 主にふくらはぎのむくみ解消やホルモンバランスの調整といった効果があります。
 臀部のふくらみの真下にあるのが承扶(しょうふ)。
 太ももと臀部の引き締めに効果を発揮します。
 真っ直ぐに立ち両腕を下に下ろした時、中指の先が太ももの1点にあたると思います。
 そこが風市(ふうし)というツボ。
 胆汁分泌による脂肪分解、胃酸抑制による食欲減少効果が得られます。
『ツボの押し方』  指の腹でしばらく押して離す。
これを繰り返しましょう。
 余り強く押し過ぎるのも良くないそうなので、ほどほどに。
 ツボ押しの良いところは『ながら』が出来ること。
 TVを見ながらぼぉ~っとしている時にでも、押してみましょう。
 いちいち準備して体操するなんて面倒臭いわという、私みたいなモノグサにはピッタリですよ!!
 サッカーの岡田ジャパンですが、17日、重慶で行われた対北朝鮮戦で1-1の引き分けでしたね。
 私は全然見ていなかったのですが、何でも反日の重圧に負けてしまったのだとか。
 君が代の時から、観戦に来ていた中国人の方々は大ブーイングだったそうですし。
 若手選手の皆さんにとっては、辛い立ち上がりになってしまいました。
 おまけに今度は、その中国で試合がありますよね。
 確か20日でしたっけ?
 今度は重圧を押し退けて試合出来ると良いですね。
 ルールも把握していない私ですが、応援してますよ。
 ちなみに、『負けた』と言えば私にも苦い記憶が。
 今取り組んでいる足やせ
 実は今回が初めてというわけではないんです。
 以前も何度か挑戦したことが。
 ただ、いつも途中で面倒になって止めてしまうんですよね。
 足やせの為に行っていることが手間になると、「それほど太くないから...まぁ、いっか」ってことに。
 我ながら呆れてしまいますね。
 今回は「まぁ、いっか」では済まされないので、崖っぷちに立っている気分で頑張りますよ。
 それでも、果たして痩せるのかどうか。
 正直、心配です。
 ただ、脂肪がついているだけならば、動けばどうにかなるのでしょうけどね。
 ま、とりあえず努力あるのみ。
 「果物で何が好き?
」って訊かれて、「レモン!!」って答えたら微妙な顔されました。
 え?
そんなに可笑しいですか?
 あれ?
レモンって果物ですよね。
 「レモンって...レモンをどうするの?
」って訊かれたので、「食べるんだよ」って言ったら、またまた微妙な表情に。
 皆さんは食べません?
レモン。
 「食べるって...どうやって?
」  「だから、そのまま」  「..................酸っぱいでしょう」  「それが美味しいんだよ」  「..................」  あらぁ?
美味しいですよね?
レモン。
 そのまま食べるって言っても別に丸齧りするわけじゃありませんよ。
 適当な大きさにして、ですよ。
 そんなに変かしら?
 そう言えば、曾祖母はグレープフルーツに砂糖をかけて食べてたなぁ。
 そうしないと酸っぱくて駄目なんですって。
 私は酸っぱいと思ったこと1度もないので良く判らないですけど。
 でも、レモンは酸味が強いから好きなんです。
酸っぱいの好きなんですよね、基本的に。
 ただ、梅干は嫌いですけど。
あの味が、どうにも。
 あ、足やせのコツね。
忘れてませんよ~。
 コツの1つは歩き方。
 出した足はかかとから着地。
着地した足は親指で蹴り出す。
 え?
良く言われている歩き方ですって?
 そうですよ、それが足 やせの為の歩き方だそうなんです。
 皆さんも試してみてくださいね。